タトゥー除去

レーザー治療
Cutera(キュテラ)社 enLIGHTenⅢ(エンライトン スリー)とJeisys(ジェイシス社) Tri-BEAM(トライビーム)の2つのレーザー機を使用しています。 エンライトンⅢは1064nm、670nm、532nmの3波長を搭載しナノ秒、ピコ秒照射の両方を出すことができます。
トライビームはナノ秒で1064nmと532nmの2波長が出ます。
どちらも1秒間に10発照射することができるので治療時間が短く済みます。


豊橋駅前クリニックのレーザー治療

ナノ秒とピコ秒のコンバイン照射でより早く確実にタトゥーの粒子を小さく砕くことができる!

ナノ秒でやり続けず、ピコ秒照射をすることでまだらになりにくい。肌の傷みつけが少ない!

1064nm、532nm、670nmの3つの波長でマルチカラーに対応!
赤・橙系は532nm、黒・茶系は1064nm、青・緑系は670nmで除去可能に!




レーザー治療のながれ

<照射前>
照射部位に麻酔クリームを塗り約20分待ちます。

<照射>
レーザー照射はベッドに寝て、目元はゴーグルで隠して行います。
痛みの緩和のため当院ではマイナス20℃の冷却ガスを隣から吹き付けながら照射をします。

<照射後>
照射部位はヤケド状態なので1~2週間軟膏処置を行います。

※2~3か月後に残っている部分の照射を行います。
自彫りは1~3回、機械彫りは3~7回の照射で薄くなっていきます。


レーザー治療のメリット


レーザー治療のデメリット

モニター写真

※当院で治療にあたりホームページに掲載するのを了承されモニター契約を行っている方のみです。



照射部位の治り方










レーザー治療

切除術

植皮術

タトゥー除去TOPページへ